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2020.04.24

【C-WORKスタッフの日誌】大谷、テレワーク始めるってよ

新型コロナウィルス

新型コロナウィルスの甚大な影響がさらに広がり、4月16日より緊急事態宣言の対象が全国に拡大しています。 それに伴い、在宅勤務・自宅学習・外出自粛が日本中で進んでいます。

緊急事態宣言下のC-WORK

C-WORKでも以前から様々な対策を実施していましたが、緊急事態宣言が出され、スタッフ1名以外は在宅勤務となり、私も初めて本格的なテレワークを経験することになりました。今回はその様子と経験から得たことをブログで書かせていただきます。

テレワークでの業務

テレワークで行った業務は4つです。


午前はメール処理と会議、午後は会議とメールに写真撮影。 最初は業務に使うツールや作業に必要なファイルデータが不足していないか不安でしたが、足りないものはなく、普段と変わらず仕事ができました

朝から室内で仕事をしていたので、写真撮影は気分転換を兼ねた良い業務でした。掲載させていただいている写真は自宅と自宅付近の風景のものです。

大谷的・テレワークのメリット

テレワーク前日が業務の処理で深夜の帰宅になりましたが、テレワークのおかげで、 通勤時間分を睡眠に充てられたので、寝不足になりませんでした。
自宅というリラックスかつ自分一人しかいない環境だったので、集中できて作業を進めることができ、テレワークだと生産性が上がると言われる根拠を文字通り肌で実感した思いです。

大谷的・テレワークのデメリット

WEB会議をしつつも、同じ空間に1日中、1週間以上一人で過ごすというのは、人によっては孤独を強く感じてしまうこともあるかと感じました。
テレワーク自体は新型コロナウィルスが収束しても、社会の勤務体制として定着することが予想されていますが、やはり定期的に同じ空間で顔を合わせるということは大切です。

C-WORKのポイント

今後テレワークに替えていきつつも、顔を合わせる場所もほしいとお考えの方はいらっしゃいませんか?

そんな方にもC-WORKがおすすめです。

事業用の住所登録で拠点を構えることはもちろん、会議室も完備しているので、直接メンバーの皆さんと会ってお話もできます。 しかも、半蔵門線徒歩1分・麹町駅徒歩3分なので東京の東西南北のどこからでも集まりやすく、飲食店も喫茶店から居酒屋まで幅広いジャンルのお店があるので、ランチ会・飲み会の会場選びも簡単です。

大変な時勢の中ではありますが、新型コロナウィルス後の事業展開の場所としてC-WORKをご検討されてみてはいかがでしょうか?

気になった方はこちらをクリック▼

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スタッフ大谷